放置しないで!!高脂血症、痛風にもアルカリイオン水!

お水の選び方

こまめにアルカリイオン水を飲みましょう

高脂血症は痛くも痒くもないため、放置してしまう人が多いですが、高脂血症の改善にもアルカリイオン水の天然水が有効です。

放置しておくとそのうちに動脈硬化を引き起こします。
ですが動脈硬化にも自覚症状がありません。
これらは脳梗塞や心筋梗塞のリスクファクターで、発作を起こしてからでは遅すぎます。

脳梗塞や心筋梗塞を防ぐには、高脂血症のうちになおしておくことがとても重要です。
それには、水分を十分とって、血中の余分な脂質の代謝をうながすことを心がけましょう。

この時、アルカリイオン水を飲めば、新陳代謝が活発になり、中性脂肪や悪玉コレステロールの分解が促進され、効果的です。

一方、痛風は、細胞内にあるプリン体が尿酸に変化し、それが排泄されず関節などで結晶化してしまうものです。

尿酸はアルカリ性になると排出されやすくなります。
痛風にはアルカリイオン水を一日コップ8杯は飲むようにしましょう。

こまめにアルカリイオン水を摂取し、体内の新陳代謝を活発化させることが重要なのです。

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