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オタネニンジンエキス
2022/5/16 オ
配合目的:保湿、皮膚柔軟化作用 性質:オタネニンジンの根を蒸して乾燥したものから、プロピレングリコールなどで抽出される。 毒性:ビタミンCを酸化させる作用があるので、ビタミンCやアルブチンなどのビタミ ...
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オクタン酸セチル(2-エチルヘキサン酸セチル)
2022/5/16 オ
配合目的:油性原料、皮膚柔軟化剤 毒性:今のところ問題はない。
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オキシベンゾン(ジヒドロキシベンゾフェノン)
2022/5/16 オ
配合目的:紫外線吸収剤、防腐・殺菌剤、変質防止剤 毒性:人によってアレルギーを起こし、皮膚から吸収され急性致死毒性がある。環境ホルモン作用が疑われる。
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オキシ塩化ビスマス(ラッカーベース)
2022/5/16 オ
配合目的:マニキュア用の顔料(パール光沢付与剤・色素) 毒性:光に不安定なため、紫外線吸収剤を用いて安定化させている。
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黄色◯号
2022/5/16 オ
配合目的:着色料(タール色素) 毒性:発がん性が報告されいる。とくに200号台は毒性が非常に強い。204号は不純物が黒皮症の原因となり、エリトマトーデス(膠原病)とも関連があることがわかっている。
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オウゴンエキス
2022/5/16 オ
配合目的:保湿、抗炎症作用、収れん作用、抗酸化作用 性質:コガネバナの根から1,3-ブチレングリコールなどで抽出される。 毒性:アレルギーを起こすことがある。1,3-ブチレングリコール参照
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オイスターエキス(カキエキス)
2022/5/16 オ
配合目的:保湿 性質:マガキの身から抽出される。 毒性:今のところ問題はない。
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塩酸2・4-ジアミノフェノール
2022/5/16 エ
配合目的:ヘアダイ、染毛剤、ブリーチ剤 毒性:皮膚・粘膜刺激が強く、アレルギーを起こす。発ガン、環境ホルモン作用が疑われる。